建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 5億9608万
- 2014年3月31日 -7.94%
- 5億4878万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2016/03/30 16:04
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/03/30 16:04
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 672千円 ―千円 機械装置及び運搬具 282千円 577千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 過年度に取得した有形固定資産について、国庫補助金による圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2016/03/30 16:04
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 圧縮記帳額 10,190千円 10,190千円 (うち、建物及び構築物) (10,190千円) (10,190千円) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 国庫補助金による有形固定資産の圧縮記帳累計額は、建物10,190千円であります。2016/03/30 16:04
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法によっております。2016/03/30 16:04
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。