- 6912
- 2026/10/09
- 時価
- 248億円
- PER 予
- 13.01倍
- 2010年以降
- 赤字-37.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2010年以降
- 0.4-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 11.46%
- ROA 予
- 9.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 3941万
- 2014年3月31日 -13.45%
- 3411万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、2億4千5百万円(前連結会計年度8億2千1百万円)となりました。これは、税金等調整前当期純利益4億9千6百万円の計上及び仕入債務の増加額1億4千9百万円等による資金の増加が、たな卸資産の増加額8千1百万円及び法人税等の支払額2億5千5百万円等による資金の減少を上回った結果によるものであります。2016/03/30 16:04
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、△2億1百万円(前連結会計年度△6千6百万円)となりました。これは、投資有価証券の売却及び償還による収入4千6百万円等による資金の増加を、定期預金の預入による支出1億1千4百万円及び有形固定資産の取得による支出1億8百万円等による資金の減少が上回った結果によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益4億9千6百万円の計上及び仕入債務の増加額1億4千9百万円等による資金の増加が、たな卸資産の増加額8千1百万円及び法人税等の支払額2億5千5百万円等による資金の減少を上回ったことにより、結果として2億4千5百万円の資金の増加(前連結会計年度は8億2千1百万円の増加)となりました。2016/03/30 16:04
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却及び償還による収入4千6百万円等による資金の増加を、定期預金の預入による支出1億1千4百万円及び有形固定資産の取得による支出1億8百万円等による資金の減少が上回ったことにより、結果として2億1百万円の資金の減少(前連結会計年度は6千6百万円の減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得による支出2千8百万円及び配当金の支払額1億7千1百万円等により資金が減少し、結果として2億5百万円の資金の減少(前連結会計年度は2億1千万円の減少)となりました。