建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 5億4878万
- 2015年3月31日 -5.68%
- 5億1758万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2016/03/30 16:08
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/03/30 16:08
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 ―千円 88千円 機械装置及び運搬具 577千円 24千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 過年度に取得した有形固定資産について、国庫補助金による圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2016/03/30 16:08
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 圧縮記帳額 10,190千円 10,190千円 (うち、建物及び構築物) (10,190千円) (10,190千円) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 具、器具及び備品の主な増加は、製品検査用測定器及び開発設備、デモ機100,264千円であります。2016/03/30 16:08
2.国庫補助金による有形固定資産の圧縮記帳累計額は、建物10,190千円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法によっております。2016/03/30 16:08
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。