- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
ます。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 受取手形 | -千円 | 53,130千円 |
2018/06/28 15:58- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「電子記録債権」
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めて掲記しておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表について、「流動資産」の「受取手形」に表示していた532,710千円は、「受取手形」513,328千円、「電子記録債権」19,381千円として組み替えております。
2018/06/28 15:58- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「電子記録債権」
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めて掲記しておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表について、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた2,345,074千円は、「受取手形及び売掛金」2,325,692千円、「電子記録債権」19,381千円として組み替えております。
2018/06/28 15:58- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループは、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとの期日及び残高を管理するとともに、財政状態等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式、純投資目的の株式、債券及び投資信託が主な内訳であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。
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