- #1 固定資産の減価償却の方法
また、2007年3月31日以前に取得した有形固定資産については、償却可能限度額まで償却が終了した事業年度の翌事業年度から5年間にわたり備忘価額まで均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2019/06/27 13:17- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、△5億6千7百万円(前連結会計年度△3億7千5百万円)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出3億8千3百万円及び無形固定資産の取得による支出6千6百万円並びに投資有価証券の取得による支出5千7百万円等により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/27 13:17- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、2007年3月31日以前に取得した有形固定資産については、償却可能限度額まで償却が終了した連結会計年度の翌連結会計年度から5年間にわたり備忘価額まで均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2019/06/27 13:17