売上高
連結
- 2018年3月31日
- 79億5073万
- 2019年3月31日 +12.15%
- 89億1704万
個別
- 2018年3月31日
- 75億5034万
- 2019年3月31日 +13.81%
- 85億9294万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/27 13:17
2 地域ごとの情報(単位:千円) 電子計測器 電源機器 サービス・部品等 合計 外部顧客への売上高 1,650,597 5,995,424 304,717 7,950,739
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/27 13:17
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本電計㈱ 2,243,901 単一セグメントであるため記載を省略しております。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/27 13:17
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/06/27 13:17
当社グループは、厳しい経済情勢が続く中、グローバルビジネス及びソリューションビジネスの拡大と経費節減に取り組んでおります。具体的には、国際競争力のある製品開発及びお客様の課題解決に役立つ製品開発を進め、売上高の拡大と経営効率の向上に努めてまいります。
(3) 経営環境、中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、米中貿易摩擦の影響があったものの、次世代自動車関連市場、環境・エネルギー関連市場及び冷凍空調市場を中心に顧客ニーズに合わせたシステム提案営業を積極的に展開し、また、販路開拓活動と研究開発活動を行うと共に、原価低減と経費節減にも努力を重ねてまいりました。2019/06/27 13:17
この結果、当連結会計年度の売上高は、新製品の投入効果や特に第4四半期に汎用性の高い直流電源、交流電源や安全関連試験機器等の売上が伸びたことにより、89億1千7百万円(前年同期比12.2%増)となりました。
損益面におきましては、売上高の増加により、営業利益6億9千6百万円(前年同期比44.6%増)、経常利益7億1百万円(前年同期比43.8%増)となり、また、当社製品の無償保証修理に伴う製品保証引当金繰入額の特別損失への計上及び法人税等調整額1億6千1百万円を計上いたしましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は4億4千3百万円(前年同期比31.0%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/27 13:17
(単位:千円) 電子計測器 電源機器 サービス・部品等 合計 外部顧客への売上高 2,020,979 6,559,055 337,005 8,917,040 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高の総額は、次のとおりであります。2019/06/27 13:17
前事業年度 当事業年度 (自 2017年4月1日 (自 2018年4月1日 至 2018年3月31日) 至 2019年3月31日) 売上高 826,137 千円 947,404 千円 仕入高 169,512 千円 157,952 千円