- 6912
- 2026/09/10
- 時価
- 219億円
- PER 予
- 11.5倍
- 2010年以降
- 赤字-37.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.4-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 11.46%
- ROA 予
- 9.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/04 9:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は101,854千円、販売費及び一般管理費は91,119千円、営業利益は10,734千円それぞれ減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ1,134千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は2,722千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」 (企業会計基準第12号 2020年3月31日) 第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、米国、中国を中心に海外売上高の大幅な増収により、71億9百万円(前年同四半期は54億9千2百万円)となりました。2022/02/04 9:30
損益面におきましては、売上高の増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益7億5千2百万円(前年同四半期は4千1百万円の営業利益)、経常利益8億6百万円(前年同四半期は8千万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億2千9百万円(前年同四半期は7千万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用により、当第3四半期連結累計期間の売上高は1億1百万円、営業利益は1千万円それぞれ減少しております。また、経常利益は1百万円、税金等調整前四半期純利益は1百万円それぞれ増加しております。