菊水 HD(6912)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -3億1299万
- 2010年12月31日
- 6億5433万
- 2011年12月31日 -12%
- 5億7584万
- 2012年12月31日 -39.24%
- 3億4986万
- 2013年12月31日 -39.32%
- 2億1230万
- 2014年12月31日 +83.69%
- 3億8998万
- 2015年12月31日 -39.01%
- 2億3787万
- 2016年12月31日 -42.1%
- 1億3771万
- 2017年12月31日 -75.23%
- 3410万
- 2018年12月31日 +905.09%
- 3億4280万
- 2019年12月31日 -24.38%
- 2億5922万
- 2020年12月31日 -83.98%
- 4153万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 7億5234万
- 2022年12月31日 +27.79%
- 9億6139万
- 2023年12月31日 +22.86%
- 11億8112万
- 2024年12月31日 +16.86%
- 13億8032万
- 2025年12月31日 +14.69%
- 15億8307万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、86億4千6百万円(前年同四半期比2.4%増)となりました。2024/02/06 11:10
損益面におきましては、売上高が増加したこと、並びに依然として原材料の長納期化や円安の影響はあるものの、納期対応のための部品調達コストや設備投資需要の変動に伴う海外製品の仕入が減少したこと、売上増加に伴い人件費等固定費の回収が進んだことなどにより、営業利益11億8千1百万円(前年同四半期比22.9%増)、経常利益12億5千4百万円(前年同四半期比27.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億2千4百万円(前年同四半期比24.0%増)となりました。
当社グループは、電気計測器等の製造、販売を行っているものであり、セグメントは単一であります。したがいまして、セグメントごとに経営成績の状況は開示しておりません。