有価証券報告書-第67期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(重要な後発事象)
・資本準備金の額の減少
当社は、平成30年5月11日開催の取締役会において、平成30年6月28日開催の第67回定時株主総会に、資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
1 資本準備金の額の減少の目的
経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を行い、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
2 資本準備金の額の減少の要領
(1) 減少する準備金の項目及びその額
資本準備金 2,736,250千円のうち800,000千円
(2) 増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 800,000千円
3 資本準備金の額の減少の日程
・自己株式の取得
当社は、平成30年6月28日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法156条の規定に基づき、自己株式を取得することを決議いたしました。
1 理由
経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため
2 取得する株式の種類 普通株式
3 取得する株式の数 80,000株(上限)
4 株式取得価額の総額 90,000千円(上限)
5 自己株式取得の期間 平成30年7月1日から平成31年3月31日まで
6 取得方法 東京証券取引所における市場買付
・資本準備金の額の減少
当社は、平成30年5月11日開催の取締役会において、平成30年6月28日開催の第67回定時株主総会に、資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
1 資本準備金の額の減少の目的
経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を行い、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
2 資本準備金の額の減少の要領
(1) 減少する準備金の項目及びその額
資本準備金 2,736,250千円のうち800,000千円
(2) 増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 800,000千円
3 資本準備金の額の減少の日程
| 取締役会決議日 | 平成30年5月11日 |
| 株主総会決議日 | 平成30年6月28日 |
| 債権者異議申述公告日 | 平成30年6月29日(予定) |
| 債権者異議申述最終期日 | 平成30年7月31日(予定) |
| 効力発生日 | 平成30年8月1日(予定) |
・自己株式の取得
当社は、平成30年6月28日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法156条の規定に基づき、自己株式を取得することを決議いたしました。
1 理由
経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため
2 取得する株式の種類 普通株式
3 取得する株式の数 80,000株(上限)
4 株式取得価額の総額 90,000千円(上限)
5 自己株式取得の期間 平成30年7月1日から平成31年3月31日まで
6 取得方法 東京証券取引所における市場買付