- 6867
- 2026/08/28
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 25.04倍
- 2010年以降
- 赤字-53.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.26-1.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.67%
- ROE 予
- 2.03%
- ROA 予
- 1.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 9277万
- 2020年3月31日 -30.78%
- 6421万
個別
- 2019年3月31日
- 8335万
- 2020年3月31日 -35.35%
- 5388万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/31 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 143,444千円 132,010千円 繰延税金負債合計 △3,527 - 繰延税金資産の純額 83,352 53,885 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/31 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 143,444千円 132,010千円 繰延税金負債合計 △4,971 △52,647 繰延税金資産の純額 92,775 17,730 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い外出自粛が強く呼びかけられている影響により、顧客先への訪問が制約されたことによる営業及びサービス活動へ影響が出てきております。2020/07/31 15:03
そのため、当社におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大が少なくとも2020年6月まで続くものと仮定し繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定に用いるなど、一定の仮定のもと会計上の見積もりを会計処理に反映しております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い外出自粛が強く呼びかけられている影響により、顧客先への訪問が制約されたことによる営業及びサービス活動へ影響が出てきております。2020/07/31 15:03
そのため、当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大が少なくとも2020年6月まで続くものと仮定し繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定に用いるなど、一定の仮定のもと会計上の見積もりを会計処理に反映しております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。