有価証券報告書-第71期(2024/04/01-2025/03/31)
※6.減損損失の内訳は次のとおりであります。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当社グループは、原則として、事業用資産については事業会社を基準としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業用資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(71,645千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物26,653千円、機械装置及び運搬具7,795千円、工具、器具及び備品2,701千円、のれん19,309千円及びその他無形資産15,185千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は割引前将来キャッシュ・フローに基づき算定しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社グループは、原則として、事業用資産については事業会社を基準としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業用資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,515千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、機械装置及び運搬具369千円、工具、器具及び備品7,846千円及びリース資産1,299千円あります。
なお、当資産グループの回収可能価額は割引前将来キャッシュ・フローに基づき算定しております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| イギリス ロンドン | その他 | のれん |
| イギリス バークシャー州 | 事業用資産 | 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、その他無形固定資産 |
当社グループは、原則として、事業用資産については事業会社を基準としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業用資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(71,645千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物26,653千円、機械装置及び運搬具7,795千円、工具、器具及び備品2,701千円、のれん19,309千円及びその他無形資産15,185千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は割引前将来キャッシュ・フローに基づき算定しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| イギリス ロンドン | 事業用資産 | リース資産 |
| イギリス バークシャー州 | 事業用資産 | 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 |
当社グループは、原則として、事業用資産については事業会社を基準としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業用資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,515千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、機械装置及び運搬具369千円、工具、器具及び備品7,846千円及びリース資産1,299千円あります。
なお、当資産グループの回収可能価額は割引前将来キャッシュ・フローに基づき算定しております。