純資産
個別
- 2019年1月31日
- 103億4674万
- 2020年1月31日 +1.31%
- 104億8243万
- 2021年1月31日 -2.42%
- 102億2897万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/04/28 9:25
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前事業年度末に比べ4百万円減少し、672百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の減少27百万円、製品保証引当金の増加38百万円、退職給付引当金の増加13百万円及び固定負債に含まれるその他の減少23百万円等によるものであります。2021/04/28 9:25
純資産は、前事業年度末に比べ253百万円減少し、10,228百万円となりました。主な要因は、繰越利益剰余金の増加15百万円及び自己株式の増加261百万円等によるものであります。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 配当政策(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、重電機器及び一般産業市場での投資抑制や鉄道変電事業の計画変更及び海外市場での経済活動の停滞により、当事業年度の売上高及び当期純利益はともに前年同期を下回りましたが、株主の皆様へ長期安定的に利益配分することを重視し、当事業年度の期末配当を1株当たり16円(中間配当16円を実施)といたしました。これにより、年間配当を32円と決定いたしました。2021/04/28 9:25
以上により、当事業年度の配当性向は91.0%、純資産配当率は1.8%となりました。
4.内部留保資金についての考え方 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/04/28 9:25
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりで あります。前事業年度末(2020年1月31日) 当事業年度末(2021年1月31日) 純資産の部の合計額(千円) 10,482,436 10,228,972 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 24,716 24,053 (うち新株予約権(千円)) (24,716) (24,053)