- 6298
- 2026/09/01
- 時価
- 256億円
- PER 予
- 11.55倍
- 2010年以降
- 赤字-691.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.21-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 12.44%
- ROA 予
- 4.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ワイエイシイ HD(6298)の売上高 - ディスプレイ関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 41億4747万
- 2015年9月30日 +73.34%
- 71億8917万
- 2016年9月30日 +44.76%
- 104億731万
- 2017年9月30日 -59.66%
- 41億9815万
- 2018年9月30日 +85.61%
- 77億9200万
- 2019年9月30日 -54.79%
- 35億2300万
- 2020年9月30日 +4.23%
- 36億7200万
- 2021年9月30日 -73.97%
- 9億5600万
- 2022年9月30日 +164.44%
- 25億2800万
- 2023年9月30日 -21.12%
- 19億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- なお、当第2四半期連結累計期間における主要な関係会社の異動は、以下の通りです。2023/11/13 15:18
(ディスプレイ関連事業)
2023年4月1日に当社の連結子会社である株式会社ワイエイシイデンコーを存続会社とし、同じく当社の連結子会社であったワイエイシイテクノロジーズ株式会社を消滅会社とする同一セグメント内での吸収合併を実施しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)における世界経済は、新型コロナウイルス感染症の対応が進み経済活動の活性化が図られ、緩やかではありますが回復傾向にあります。一方、ロシアによるウクライナ軍事侵攻の長期化、中東情勢の緊迫化、中国における個人消費・不動産市場の停滞等により景気後退への懸念が高まっております。2023/11/13 15:18
このような経済状況のもとで、当社グループは、刻々と変化する顧客ニーズを捉えた装置の開発と販売に努めてまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高115億6百万円(前年同四半期比4.8%増)、営業利益7億10百万円(前年同四半期比50.2%増)、経常利益8億61百万円(前年同四半期比49.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億円(前年同四半期比115.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。