受取手形
連結
- 2024年3月31日
- 18億4500万
- 2025年3月31日 -28.08%
- 13億2700万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※6 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/27 15:34
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 1,845百万円 1,327百万円 売掛金 11,684百万円 8,061百万円 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 2 受取手形等割引高、受取手形裏書譲渡高及び手形流動化に伴う買戻し義務限度額2025/06/27 15:34
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※3 連結会計年度末日満期手形 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が 前連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/27 15:34
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 28百万円 -百万円 電子記録債権 29百万円 -百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①資産、負債及び純資産の状況2025/06/27 15:34
当連結会計年度末における流動資産は297億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ32億53百万円減少しました。主な減少要因は、受取手形及び売掛金41億39百万円、現金及び預金の4億82百万円の減少であり、主な増加要因は、仕掛品8億76百万円の増加であります。固定資産は113億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億11百万円増加しました。主な増加要因は、投資有価証券6億57百万円、建物及び構築物(純額)3億円の増加であります。その結果、総資産は410億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億41百万円の減少となりました。
流動負債は150億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億53百万円減少しました。主な増加要因は短期借入金6億25百万円、1年内償還予定の社債5億50百万円の増加であり、主な減少要因は支払手形及び買掛金12億33百万円、未払法人税等2億92百万円の減少であります。固定負債は89億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億91百万円減少しました。主な減少要因は、長期借入金18億85百万円、社債4億50百万円の減少であります。その結果、負債は239億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億44百万円の減少となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/06/27 15:34
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しましては、与信管理規程等に従い、取引先の信用状況を把握し、残高管理を行っております。有価証券は証券投資信託受益証券であります。また投資有価証券は株式であります。株式は市場価格の変動リスクに晒されておりますが、業務上の関係を有する企業の株式であります。
営業負債である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日であります。借入金、社債、ファイナンス・リース取引は、主に営業取引及び設備投資に係る資金調達であり、長期借入金は、主として5年以内の返済であります。このうち一部は、デリバティブ取引(金利スワップ)を利用しておりますが、特例処理の要件を充たしているものについては、特例処理を採用しております。