営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 34億1500万
- 2015年9月30日 -7.58%
- 31億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の「調整額」△517百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2015/11/06 16:59
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/06 16:59
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは、主力市場である車載分野において、グローバルでの販売活動が功を奏し、電装化やADAS(先進運転支援システム)の搭載の加速、米国における後方カメラの法制化への動きに伴い、車載カメラ、ミリ波レーダー向けが伸長したものの、生産台数の変動、新モデル量産開始遅延、売価の下落等の影響により、損益面における材料費の削減等による原価低減等施策に努めるも、増収増益に至りませんでした。2015/11/06 16:59
以上の結果、売上高は前年同期比7.4%増の194億7千8百万円となりました。営業利益は前年同期比7.6%減の31億5千6百万円、経常利益は同3.3%減の33億1千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同9.4%減の23億4千3百万円となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。