構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 3700万
- 2020年3月31日 -10.81%
- 3300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的な影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に計上しております。2022/06/22 13:38
この結果、当連結会計年度における連結貸借対照表は、有形固定資産の「建物及び構築物」が283百万円、「機械装置及び運搬具」が27百万円、「工具、器具及び備品」が11百万円、「土地」が207百万円、流動負債の「その他」が158百万円及び固定負債の「その他」が385百万円、それぞれ増加しており、無形固定資産の「その他」が305百万円減少しております。当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/06/22 13:38
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 15 百万円 18 百万円 機械装置及び運搬具 117 百万円 60 百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 海外連結子会社は定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/22 13:38
建物及び構築物 20~56年
機械装置及び運搬具 6~10年