- 6908
- 2026/10/02
- 時価
- 665億円
- PER 予
- 36.32倍
- 2010年以降
- 4.41-56.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.32-3.61倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.67%
- ROE 予
- 1.73%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 31億9200万
- 2024年9月30日 -32.24%
- 21億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の「調整額」△1,727百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,341百万円及び棚卸資産の調整額等△385百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2026/09/30 14:54
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/09/30 14:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、モビリティ市場では前期第4四半期における2024年4月1日での当社新ERPシステムへの切り替えに向けた一部顧客での安全在庫確保による売上増の反動減に加え、xEV(EV、FCHV、PHV、HEV)向けのパワートレイン分野で主要地域でのEVの販売不振や日本での不正検査問題等による市場の減速の影響を受けました。あわせて、コンシューマー市場での需要減少の継続、インダストリアル市場でのFA関連機器向けの販売不振の継続もあり、売上高は前年同期比5.2%減の272億1千1百万円に留まりました。2026/09/30 14:54
利益面では、売上の伸び悩みに加えて、原材料価格高騰等により、営業利益は前年同期比32.2%減の21億6千3百万円、経常利益は前年同期比53.6%減の18億5千5百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比57.9%減の12億6千万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。