ナ・デックス(7435)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年4月30日
- 4億9010万
- 2009年4月30日 +2.35%
- 5億162万
- 2010年4月30日 -4.91%
- 4億7701万
- 2011年4月30日 -6.69%
- 4億4509万
- 2012年4月30日 -10.6%
- 3億9789万
- 2013年4月30日 +26.06%
- 5億160万
- 2014年4月30日 +1.96%
- 5億1143万
- 2015年4月30日 -3.51%
- 4億9348万
- 2016年4月30日 +2.7%
- 5億682万
- 2017年4月30日 -6.38%
- 4億7450万
- 2018年4月30日 -0.09%
- 4億7407万
- 2019年4月30日 -0.2%
- 4億7310万
- 2020年4月30日 -3.23%
- 4億5782万
- 2021年4月30日 -5.89%
- 4億3084万
- 2022年4月30日 -4.62%
- 4億1091万
- 2023年4月30日 -4.66%
- 3億9175万
- 2024年4月30日 -2.27%
- 3億8285万
- 2025年4月30日 -6.2%
- 3億5913万
- 2026年4月30日 -8.07%
- 3億3015万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/07/27 16:03
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2026/07/27 16:03
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 建物及び構築物 ―千円 96,992千円 機械装置及び運搬具 5,939千円 12,527千円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2026/07/27 16:03
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 除却損 建物及び構築物 22千円 2,099千円 機械装置及び運搬具 0千円 643千円 売却損 建物及び構築物 7,401千円 ―千円 機械装置及び運搬具 11,515千円 1,001千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/07/27 16:03
当社グループ資産のグルーピング方法は、投資の意思決定単位を基本とし、販売部門については各販売拠点を1単位に、製造部門については各工場を1単位に、賃貸施設については各賃貸物件を1単位としております。また、売却予定資産及び将来の使用が明確でない遊休資産(稼働率の低下により実質的遊休状態の資産を含む)については、個々の物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失 山形県鶴岡市 遊休資産 建物及び構築物 21,022千円 機械装置及び運搬具 2,231千円 土地 1,344千円 その他(有形固定資産) 39,123千円 その他(無形固定資産) 5,556千円
上記の減損対象グループは、当社の連結子会社である株式会社N.Y.TEC及び那電久寿機器(上海)有限公司に関連する固定資産について、事業環境の変化により遊休資産となったため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2026/07/27 16:03
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。