建物(純額)
個別
- 2013年4月30日
- 5億160万
- 2014年4月30日 +1.96%
- 5億1143万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物(附属設備を除く)については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~50年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2014/07/30 11:43 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2014/07/30 11:43
前連結会計年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) 当連結会計年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 除却損 建物及び構築物 1,229千円 1,425千円 機械装置及び運搬具 87千円 0千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/07/30 11:43
上記に対応する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年4月30日) 当連結会計年度(平成26年4月30日) 原材料 ―千円 134,564千円 建物及び構築物 ―千円 158,879千円 機械装置及び運搬具 ―千円 11,081千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/07/30 11:43
建物 本社改装 24,060千円 賃貸用資産 20,477千円 構築物 本社改装 200千円 工具、器具及び備品 本社改装 799千円 賃貸用資産 266千円 土地 本社駐車場 19,785千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2014/07/30 11:43
当連結会計年度末における固定資産は、61億2千1百万円と前連結会計年度末に比べ14億8千3百万円増加いたしましたが、その主な要因は、投資有価証券の減少4億1千7百万円および建設仮勘定の減少3億6千1百万円などがあったものの、建物及び構築物(純額)の増加2億円、リース資産(純額)の増加3億3千5百万円、のれんの増加6億3千8百万円および無形固定資産のその他の増加10億1千8百万円などがあったためであります。
③ 流動負債 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として、建物(附属設備を除く)については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法を採用しております。2014/07/30 11:43