有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/07/27 16:03
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2026/07/27 16:03
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 建物及び構築物 ―千円 96,992千円 機械装置及び運搬具 5,939千円 12,527千円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2026/07/27 16:03
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 除却損 建物及び構築物 22千円 2,099千円 機械装置及び運搬具 0千円 643千円 売却損 建物及び構築物 7,401千円 ―千円 機械装置及び運搬具 11,515千円 1,001千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/07/27 16:03
当社グループ資産のグルーピング方法は、投資の意思決定単位を基本とし、販売部門については各販売拠点を1単位に、製造部門については各工場を1単位に、賃貸施設については各賃貸物件を1単位としております。また、売却予定資産及び将来の使用が明確でない遊休資産(稼働率の低下により実質的遊休状態の資産を含む)については、個々の物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失 山形県鶴岡市 遊休資産 建物及び構築物 21,022千円 機械装置及び運搬具 2,231千円 土地 1,344千円 その他(有形固定資産) 39,123千円 その他(無形固定資産) 5,556千円
上記の減損対象グループは、当社の連結子会社である株式会社N.Y.TEC及び那電久寿機器(上海)有限公司に関連する固定資産について、事業環境の変化により遊休資産となったため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2026/07/27 16:03
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。