7435 ナ・デックス

7435
2026/08/28
時価
118億円
PER 予
10.16倍
2010年以降
赤字-39.22倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.26-1.12倍
(2010-2026年)
配当 予
2.98%
ROE 予
5.21%
ROA 予
3.28%
資料
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ナ・デックス(7435)の売上高の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年4月30日
348億802万
2009年4月30日 -23.24%
267億1998万
2010年4月30日 -47.57%
140億933万
2011年4月30日 +28.38%
179億8580万
2012年4月30日 +0.22%
180億2582万
2013年4月30日 +4.55%
188億4574万
2014年4月30日 +21.85%
229億6359万
2015年4月30日 +36.78%
314億957万
2016年4月30日 -3.6%
302億7757万
2017年4月30日 +2.83%
311億3399万
2018年4月30日 +10.12%
342億8413万
2019年4月30日 -4%
329億1290万
2020年4月30日 -4.66%
313億7944万
2021年4月30日 -2.05%
307億3582万
2022年4月30日 +12.51%
345億8134万
2023年4月30日 +4.57%
361億6279万
2024年4月30日 -4.91%
343億8858万
2025年4月30日 +7.28%
368億9090万
2026年4月30日 -0.14%
368億3819万

個別

2008年4月30日
319億7450万
2009年4月30日 -24.25%
242億1910万
2010年4月30日 -48.74%
124億1396万
2011年4月30日 +25.21%
155億4321万
2012年4月30日 -0.62%
154億4747万
2013年4月30日 -1.63%
151億9543万
2014年4月30日 +19.87%
182億1542万
2015年4月30日 +14.53%
208億6215万
2016年4月30日 +8.79%
226億9521万
2017年4月30日 +0.91%
229億195万
2018年4月30日 +16.49%
266億7862万
2019年4月30日 -6.01%
250億7460万
2020年4月30日 -14.69%
213億9038万
2021年4月30日 +1.03%
216億1026万
2022年4月30日 +5.2%
227億3338万
2023年4月30日 +3.23%
234億6717万
2024年4月30日 -4.63%
223億8103万
2025年4月30日 +10.16%
246億5522万
2026年4月30日 -8.92%
224億5675万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)16,849,37536,838,193
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)397,7621,293,400
2026/07/27 16:03
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがいまして、当社は、製造・販売体制を基礎とする地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「中国」及び「東南アジア」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/07/27 16:03
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
・NADEX INDIA Pvt. Ltd.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、NADEX INDIA Pvt. Ltd.は、当連結会計年度において新たに設立いたしました。2026/07/27 16:03
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/07/27 16:03
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/07/27 16:03
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計37,740,53537,900,310
セグメント間取引消去△849,628△1,062,116
連結財務諸表の売上高36,890,90736,838,193
2026/07/27 16:03
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
2026/07/27 16:03
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外監査役 仙田正典氏は、企業経営経験者の見地から、取締役の職務執行の監査を行え、取締役会において議案、審議に必要な発言等を行えるため選任しております。同氏は、愛三工業株式会社の取締役および常勤監査役などに2018年6月まで就任、株式会社日産サティオ奈良の社外監査役に2023年6月まで就任しておりましたが、愛三工業株式会社および株式会社日産サティオ奈良と当社との間には人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役 横井陽子氏は、公認会計士としての専門的見地から、取締役の職務執行の監査を行え、取締役会において議案、審議に必要な発言等を行えるため選任しております。同氏は、当社が会計監査を依頼している有限責任監査法人トーマツに2000年7月まで在籍しておりましたが、当社の会計監査業務には従事しておらず、かつ、同監査法人の売上高に占める当社の報酬は僅少であり、一般株主と利益相反の生じる恐れがないと判断しております。また、同氏は、栄監査法人の統括代表社員を兼務しており、株式会社ヤマナカの社外取締役(監査等委員)に2026年6月まで就任しておりましたが、同監査法人および同社と当社との間には人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
なお、社外取締役 野口葉子氏、加藤康次氏および社外監査役 仙田正典氏、横井陽子氏の4氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出ております。
2026/07/27 16:03
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、売上高、営業利益のほか、自己資本利益率、自己資本比率を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いております。
(3) 対処すべき課題
2026/07/27 16:03
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境のもとで当社グループは、2027年4月期を最終年度として策定いたしました新たな中期経営計画に基づき、人手不足や人件費の高騰、環境問題への対応などの顧客課題に最適なソリューションの提案ができるグループ体制の構築を推進し、ソリューションの質の向上・領域の拡大を図ることで、収益性の向上、新業界・新分野の開拓を進めております。
この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は368億3千8百万円と前連結会計年度に比べ5千2百万円(△0.1%)の減収となりましたが、営業利益は11億1千9百万円と前連結会計年度に比べ3億5千6百万円(46.7%)、経常利益は12億7千万円と前連結会計年度に比べ3億7千5百万円(41.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億5千9百万円と前連結会計年度に比べ4億7百万円(162.0%)のそれぞれ増益となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2026/07/27 16:03
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、NADEX INDIA Pvt. Ltd.は、当連結会計年度において新たに設立いたしました。
2026/07/27 16:03
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日)当事業年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日)
営業取引による取引高
売上高803,229千円1,011,996千円
仕入高3,619,825千円3,976,001千円
2026/07/27 16:03
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/07/27 16:03

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