7435 ナ・デックス

7435
2026/06/19
時価
110億円
PER 予
9.47倍
2010年以降
赤字-39.22倍
(2010-2026年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.26-1.12倍
(2010-2026年)
配当 予
3.2%
ROE 予
5.21%
ROA 予
3.28%
資料
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ナ・デックス(7435)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年4月30日
348億802万
2009年4月30日 -23.24%
267億1998万
2009年10月31日 -79.77%
54億567万
2010年1月31日 +69.04%
91億3800万
2010年4月30日 +53.31%
140億933万
2010年7月31日 -70.92%
40億7382万
2010年10月31日 +111.05%
85億9762万
2011年1月31日 +47.68%
126億9662万
2011年4月30日 +41.66%
179億8580万
2011年7月31日 -79.46%
36億9507万
2011年10月31日 +126.63%
83億7398万
2012年1月31日 +48.21%
124億1087万
2012年4月30日 +45.24%
180億2582万
2012年7月31日 -76.67%
42億495万
2012年10月31日 +106.88%
86億9910万
2013年1月31日 +48.42%
129億1127万
2013年4月30日 +45.96%
188億4574万
2013年7月31日 -74.11%
48億7857万
2013年10月31日 +104.8%
99億9155万
2014年1月31日 +57.45%
157億3148万
2014年4月30日 +45.97%
229億6359万
2014年7月31日 -71.29%
65億9355万
2014年10月31日 +112.91%
140億3829万
2015年1月31日 +54.61%
217億411万
2015年4月30日 +44.72%
314億957万
2015年7月31日 -79.23%
65億2332万
2015年10月31日 +110.49%
137億3081万
2016年1月31日 +46.28%
200億8524万
2016年4月30日 +50.75%
302億7757万
2016年7月31日 -77.2%
69億197万
2016年10月31日 +104.81%
141億3562万
2017年1月31日 +61.98%
228億9697万
2017年4月30日 +35.97%
311億3399万
2017年7月31日 -77.93%
68億7110万
2017年10月31日 +149.91%
171億7164万
2018年1月31日 +46.29%
251億1987万
2018年4月30日 +36.48%
342億8413万
2018年7月31日 -74.31%
88億644万
2018年10月31日 +90.59%
167億8398万
2019年1月31日 +39.61%
234億3146万
2019年4月30日 +40.46%
329億1290万
2019年7月31日 -77.11%
75億3392万
2019年10月31日 +101.46%
151億7799万
2020年1月31日 +48.49%
225億3746万
2020年4月30日 +39.23%
313億7944万
2020年7月31日 -78.06%
68億8366万
2020年10月31日 +126.04%
155億5979万
2021年1月31日 +48.67%
231億3237万
2021年4月30日 +32.87%
307億3582万
2021年7月31日 -75.62%
74億9442万
2021年10月31日 +131.38%
173億4089万
2022年1月31日 +44.66%
250億8514万
2022年4月30日 +37.86%
345億8134万
2022年7月31日 -77.81%
76億7230万
2022年10月31日 +135.27%
180億5053万
2023年1月31日 +45.15%
261億9986万
2023年4月30日 +38.03%
361億6279万
2023年7月31日 -77.46%
81億5062万
2023年10月31日 +97.66%
161億1072万
2024年1月31日 +44.71%
233億1371万
2024年4月30日 +47.5%
343億8858万
2024年7月31日 -79.23%
71億4289万
2024年10月31日 +131.52%
165億3724万
2025年1月31日 +57.12%
259億8405万
2025年4月30日 +41.98%
368億9090万
2025年7月31日 -78.96%
77億6012万
2025年10月31日 +117.13%
168億4937万
2026年1月31日 +45.35%
244億9073万
2026年4月30日 +50.42%
368億3800万

個別

2008年4月30日
319億7450万
2009年4月30日 -24.25%
242億1910万
2010年4月30日 -48.74%
124億1396万
2011年4月30日 +25.21%
155億4321万
2012年4月30日 -0.62%
154億4747万
2013年4月30日 -1.63%
151億9543万
2013年10月31日 -44.48%
84億3600万
2014年4月30日 +115.92%
182億1542万
2014年10月31日 -46.51%
97億4400万
2015年4月30日 +114.1%
208億6215万
2015年10月31日 -52.49%
99億1200万
2016年4月30日 +128.97%
226億9521万
2017年4月30日 +0.91%
229億195万
2018年4月30日 +16.49%
266億7862万
2019年4月30日 -6.01%
250億7460万
2020年4月30日 -14.69%
213億9038万
2021年4月30日 +1.03%
216億1026万
2022年4月30日 +5.2%
227億3338万
2023年4月30日 +3.23%
234億6717万
2024年4月30日 -4.63%
223億8103万
2025年4月30日 +10.16%
246億5522万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)16,537,24736,890,907
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(千円)△248,812720,051
2025/07/28 16:55
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがいまして、当社は、製造・販売体制を基礎とする地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「中国」及び「東南アジア」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/07/28 16:55
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/07/28 16:55
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/07/28 16:55
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計35,358,40737,740,535
セグメント間取引消去△969,820△849,628
連結財務諸表の売上高34,388,58636,890,907
2025/07/28 16:55
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/07/28 16:55
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外監査役 仙田正典氏は、企業経営経験者の見地から、取締役の職務執行の監査を行え、取締役会において議案、審議に必要な発言等を行えるため選任しております。同氏は、愛三工業株式会社の取締役および常勤監査役などに2018年6月まで就任、株式会社日産サティオ奈良の社外監査役に2023年6月まで就任しておりましたが、愛三工業株式会社および株式会社日産サティオ奈良と当社との間には人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役 横井陽子氏は、公認会計士としての専門的見地から、取締役の職務執行の監査を行え、取締役会において議案、審議に必要な発言等を行えるため選任しております。同氏は、当社が会計監査を依頼している有限責任監査法人トーマツに2000年7月まで在籍しておりましたが、当社の会計監査業務には従事しておらず、かつ、同監査法人の売上高に占める当社の報酬は僅少であり、一般株主と利益相反の生じる恐れがないと判断しております。また、同氏は、株式会社ヤマナカの社外監査役および栄監査法人の統括代表社員を兼務しておりますが、同社および同監査法人と当社との間には人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役候補者 加藤康次氏は、企業経営経験者の見地から、取締役の職務執行の監査を行え、取締役会において議案、審議に必要な発言等を行えるため選任しております。同氏は、アイホン株式会社の代表取締役社長執行役員などに2023年3月まで就任しておりましたが、同社と当社との間には人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
2025/07/28 16:55
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、売上高、営業利益のほか、自己資本利益率、自己資本比率を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いております。
(3) 対処すべき課題
2025/07/28 16:55
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境のもとで当社グループは、2027年4月期を最終年度として策定いたしました新たな中期経営計画に基づき、人手不足や人件費の高騰、環境問題への対応などの顧客課題に最適なソリューションの提案ができるグループ体制の構築を推進し、ソリューションの質の向上・領域の拡大を図ることで、収益性の向上、新業界・新分野の開拓を進めております。
この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は368億9千万円と前連結会計年度に比べ25億2百万円(7.2%)の増収となりましたが、営業利益は7億6千2百万円と前連結会計年度に比べ1億9千9百万円(△20.7%)、経常利益は8億9千4百万円と前連結会計年度に比べ3億2千万円(△26.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は、元業務委託社員による不正事案に関連して発生した特別損失などを計上したことにより、2億5千1百万円と前連結会計年度に比べ5億6千2百万円(△69.0%)のそれぞれ減益となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2025/07/28 16:55
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日)当事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日)
営業取引による取引高
売上高870,094千円803,229千円
仕入高2,965,019千円3,619,825千円
2025/07/28 16:55
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/07/28 16:55

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