無形固定資産
連結
- 2015年4月30日
- 18億6293万
- 2016年4月30日 -19.76%
- 14億9474万
個別
- 2015年4月30日
- 5241万
- 2016年4月30日 +2.37%
- 5365万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。2016/07/27 10:22 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2016/07/27 10:22
当社グループ資産のグルーピング方法は、投資の意思決定単位を基本とし、販売部門については各販売拠点を1単位に、製造部門については各工場を1単位に、賃貸施設については各賃貸物件を1単位としております。また、売却予定資産及び将来の使用が明確でない遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失 その他(有形固定資産) 2,700千円 その他(無形固定資産) 8,741千円
上記の減損対象グループは、当初、収益拡大を目的として投資したものの、損益が継続的にマイナスにあることから、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/07/27 10:22
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成27年4月30日) 当連結会計年度(平成28年4月30日) のれん償却額 1.6% 3.0% 無形固定資産償却額 1.8% 3.6% 評価性引当額の増減額 △0.0% 1.1%
前連結会計年度において、「その他」に含めて表示しておりました「無形固定資産償却額」については、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2016/07/27 10:22
当連結会計年度の設備投資額は4億3千4百万円であり、日本においてショールーム用設備9千万円、研究開発用設備8千2百万円および生産用設備6千2百万円などを行っております。なお、設備投資額には、有形固定資産のほか、無形固定資産(市場販売目的のソフトウエア等を除く)への投資を含んでおります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2016/07/27 10:22
当連結会計年度末における固定資産は、53億9千4百万円と前連結会計年度末に比べ8億3千7百万円減少いたしました。その主な要因は、建物及び構築物(純額)の減少2億2百万円、土地の減少1億8千9百万円、のれんの減少1億4千3百万円および無形固定資産のその他の減少2億2千4百万円などがあったためであります。
③ 流動負債 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2016/07/27 10:22