7435 ナ・デックス

7435
2026/08/28
時価
118億円
PER 予
10.16倍
2010年以降
赤字-39.23倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.26-1.12倍
(2010-2026年)
配当 予
2.98%
ROE 予
5.21%
ROA 予
3.28%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第66期(平成27年5月1日-平成28年4月30日)
【閲覧】

連結

2015年4月30日
62億3239万
2016年4月30日 -13.44%
53億9491万

個別

2015年4月30日
57億4692万
2016年4月30日 -7.81%
52億9815万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日)
2016/07/27 10:22
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、日本における研究開発設備及び生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
2016/07/27 10:22
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物(附属設備を除く)については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~50年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。2016/07/27 10:22
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年5月1日
至 平成27年4月30日)
当連結会計年度
(自 平成27年5月1日
至 平成28年4月30日)
機械装置及び運搬具1,964千円116千円
土地―千円31,223千円
その他5千円74千円
1,970千円31,413千円
2016/07/27 10:22
#5 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年5月1日
至 平成27年4月30日)
当連結会計年度
(自 平成27年5月1日
至 平成28年4月30日)
除却損
建物及び構築物0千円476千円
機械装置及び運搬具466千円141千円
その他1,418千円238千円
小計1,885千円856千円
売却損
建物及び構築物―千円10,440千円
機械装置及び運搬具291千円1,042千円
その他―千円0千円
小計291千円11,483千円
2,176千円12,339千円
2016/07/27 10:22
#6 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成27年4月30日)当連結会計年度(平成28年4月30日)
土地15,681千円14,655千円
その他(有形固定資産)61千円304千円
投資有価証券6,020千円5,140千円
上記に対応する債務は、次のとおりであります。
2016/07/27 10:22
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2016/07/27 10:22
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/07/27 10:22
#9 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
場所用途種類減損損失
機械装置及び運搬具8,518千円
その他(有形固定資産)2,700千円
その他(無形固定資産)8,741千円
当社グループ資産のグルーピング方法は、投資の意思決定単位を基本とし、販売部門については各販売拠点を1単位に、製造部門については各工場を1単位に、賃貸施設については各賃貸物件を1単位としております。また、売却予定資産及び将来の使用が明確でない遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングをしております。
上記の減損対象グループは、当初、収益拡大を目的として投資したものの、損益が継続的にマイナスにあることから、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2016/07/27 10:22
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(平成27年4月30日)当連結会計年度(平成28年4月30日)
のれん償却額1.6%3.0%
無形固定資産償却額1.8%3.6%
評価性引当額の増減額△0.0%1.1%
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含めて表示しておりました「無形固定資産償却額」については、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
2016/07/27 10:22
#11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産は、178億2千1百万円と前連結会計年度末に比べ8億4千5百万円増加いたしました。その主な要因は、受取手形及び売掛金の減少8億2千2百万円および仕掛品の減少1億6千万円などがあったものの、現金及び預金の増加9億1千1百万円、電子記録債権の増加4億4千6百万円、前渡金の増加4億3千2百万円および未収消費税等の増加1億1千9百万円などがあったためであります。
固定資産
当連結会計年度末における固定資産は、53億9千4百万円と前連結会計年度末に比べ8億3千7百万円減少いたしました。その主な要因は、建物及び構築物(純額)の減少2億2百万円、土地の減少1億8千9百万円、のれんの減少1億4千3百万円および無形固定資産のその他の減少2億2千4百万円などがあったためであります。
2016/07/27 10:22
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
主として、建物(附属設備を除く)については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/07/27 10:22

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