純資産
連結
- 2014年3月31日
- 61億1348万
- 2015年3月31日 +7.23%
- 65億5519万
- 2016年3月31日 +6.43%
- 69億7675万
個別
- 2014年3月31日
- 56億8094万
- 2015年3月31日 +1.27%
- 57億5308万
- 2016年3月31日 +2.47%
- 58億9517万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2016/06/20 10:45
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、1.55円減少しております。 - #2 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の売上高は133億83百万円(前期比99.6%)、営業利益は5億26百万円(同112.5%)、経常利益は6億13百万円(同112.6%)となりました。また、国内生産拠点の統廃合にかかる費用70百万円を事業構造改革費用として特別損失に計上した一方、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、法人税等調整額に△2億70百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は6億63百万円(同161.3%)となりました。2016/06/20 10:45
(2)資産・負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ8億81百万円増加し、138億67百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/20 10:45
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバティブを区分して測定することが出来ない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産および負債は、在外子会社の決算日における直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/20 10:45 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/20 10:45
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバティブを区分して測定することが出来ない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/20 10:45
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 726.96円 773.79円 1株当たり当期純利益金額 45.61円 73.57円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。