純資産
連結
- 2019年3月31日
- 89億2818万
- 2020年3月31日 -1.08%
- 88億3197万
- 2021年3月31日 +5.93%
- 93億5613万
個別
- 2019年3月31日
- 76億3436万
- 2020年3月31日 +1.67%
- 77億6147万
- 2021年3月31日 +6.94%
- 82億9986万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバティブを区分して測定することが出来ない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。2021/06/21 9:46 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末と比べ1億96百万円減少し、63億93百万円となりました。これは主に電子記録債務が7億70百万円、未払法人税等が1億1百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が7億49百万円、長期借入金が3億42百万円減少したことによるものであります。2021/06/21 9:46
純資産につきましては、前連結会計年度末と比べ5億24百万円増加し、93億56百万円となりました。これは主に利益剰余金が3億3百万円、その他有価証券評価差額金が1億13百万円増加したことによるものであります。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/06/21 9:46
なお、在外子会社等の資産および負債は、在外子会社の決算日における直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/21 9:46
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバティブを区分して測定することが出来ない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/21 9:46
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,967.60円 2,076.83円 1株当たり当期純利益 38.58円 89.41円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。