純資産
連結
- 2021年3月31日
- 93億5613万
- 2022年3月31日 +10.83%
- 103億6901万
- 2023年3月31日 +7.26%
- 111億2187万
個別
- 2021年3月31日
- 82億9986万
- 2022年3月31日 +9.92%
- 91億2348万
- 2023年3月31日 +7.08%
- 97億6908万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバティブを区分して測定することが出来ない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。2023/06/21 9:32 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末と比べ19億95百万円増加し、93億5百万円となりました。これは主に長期借入金が14億14百万円、リース債務が1億76百万円ならびに短期借入金が1億29百万円増加したことによるものであります。2023/06/21 9:32
純資産につきましては、前連結会計年度末と比べ7億52百万円増加し、111億21百万円となりました。これは主に利益剰余金が7億2百万円、為替換算調整勘定が98百万円増加したことによるものであります。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/06/21 9:32
なお、在外子会社等の資産および負債は、在外子会社の決算日における直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/21 9:32
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することが出来ない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/21 9:32
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 2,293.65円 2,451.88円 1株当たり当期純利益 195.82円 180.00円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。