無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2億1964万
- 2014年3月31日 +8.19%
- 2億3763万
個別
- 2013年3月31日
- 5764万
- 2014年3月31日 -12.55%
- 5041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/23 13:03
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、FA機器、産業用ロボットコントローラ等を含んでおります。のれんの償却費 - 1,997 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 132,332 1,646,967
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業用ロボットコントローラ基板、FA機器等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△73,727千円は、管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(2)セグメント資産の調整額△287,812千円には、債権の相殺消去△1,943,634千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,655,822千円が含まれております。
全社資産は親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額155,948千円は、太陽光発電システム等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/23 13:03 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/23 13:03 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2014/06/23 13:03
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 土地 82,825 無形固定資産 1,972 静岡県浜松市 製造設備 機械装置及び運搬具 7,723
売却予定資産につきましては、当該資産の売却方針の決定により損失が発生する見込みとなったため、減損損失を認識いたしました。また、製造設備につきましては、収益性の低下により投資額の回収見込みがなくなったため、減損損失を認識いたしました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物
…10~38年
機械装置及び運搬具
…5~9年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/23 13:03