営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 1億6398万
- 2016年9月30日 +215.84%
- 5億1793万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△35,066千円であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費であります。2016/11/11 9:34
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△30,141千円であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 9:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における経済情勢は、雇用の改善がみられるなど緩やかな景気回復基調で推移しました。しかしながら中国やその他新興国経済の減速懸念、英国のEU離脱問題などによる世界経済の減速懸念、急激な円高の進行など依然として先行き不透明な状況が続いております。2016/11/11 9:34
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の業績は、車載電装品の販売増加により売上高は18,985百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は売上高の増加に加え、合理化推進、経費削減等により517百万円(同215.8%増)となりました。経常利益は円高による為替差損の発生(104百万円)等により458百万円(前年同期比256.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は290百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。