純資産
連結
- 2015年3月31日
- 128億8368万
- 2016年3月31日 -0.36%
- 128億3717万
- 2017年3月31日 +9.36%
- 140億3828万
個別
- 2015年3月31日
- 113億9340万
- 2016年3月31日 -0.83%
- 112億9856万
- 2017年3月31日 +4.95%
- 118億5742万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (6)財務制限条項付融資契約について2017/06/26 9:19
当社は、一部の借入金に対して金融機関とのコミットメント契約を締結しております。この契約につきましては、各事業年度の中間決算期末及び決算期末の当社の貸借対照表における純資産の部の金額に関しての財務制限条項が付されており、それに抵触した場合には、貸付人の請求により期限の利益を喪失し、借入金全額を直ちに返済する義務を負うことになっており、当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、2,228百万円(同19.8%増)となりました。長期借入金の増加343百万円(同23.6%増)が主な要因であります。2017/06/26 9:19
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、14,038百万円(前年度末比9.4%増)となりました。利益剰余金の増加1,367百万円(同19.1%増)、為替換算調整勘定の減少283百万円(同41.1%減)が主な要因であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/26 9:19
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/26 9:19 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/26 9:19
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 3,537.48円 3,713.36円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △15.45円 172.13円 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2017/06/26 9:19
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 4,018.00円 4,393.49円 1株当たり当期純利益金額 121.27円 443.33円 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/26 9:19
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/26 9:19
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 803.61円 878.70円 1株当たり当期純利益金額 24.25円 88.67円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。