営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 7億3291万
- 2019年9月30日 -18.37%
- 5億9826万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,493千円であります。2019/11/13 9:10
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する情報
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「車載電装品」「ホームエレクトロニクス」「通信・制御機器」から「車載電装品」「民生産業機器」「ワイヤーハーネス」「その他」に変更しました。今回の報告セグメントの変更は、組織変更に伴い、経営管理区分と対外的な報告セグメントを一致させることを目的としたものであります。
報告セグメントの具体的な変更点は以下の通りであります。
(1) 従来の「車載電装品」及び「ホームエレクトロニクス」に含まれていた、ワイヤーハーネス事業を「ワイヤーハーネス」としました。
(2) 従来の「ホームエレクトロニクス」からワイヤーハーネス事業を除いた事業及び「通信・制御機器」を「民生産業機器」としました。
(3) 「その他」に含まれる主なものは、新規開発に関する事業であります。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しておりま す。2019/11/13 9:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 載電装品2019/11/13 9:10
車載電装品では、客先からの支給材の一部が無償になったことによる売上減により、売上高8,816百万円(前年同期比5.3%減)、営業利益245百万円(同52.1%減)となりました。
②民生産業機器