建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 40億1670万
- 2026年3月31日 -8.95%
- 36億5722万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物
…10~38年
機械装置及び運搬具
…5~9年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/17 11:17 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5.固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2026/06/17 11:17
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 4,286千円 0千円 機械装置及び運搬具 14,450 19,415 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2026/06/17 11:17
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 -千円 451,347千円 機械装置及び運搬具 3,229 26,802 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/06/17 11:17
中国の浙江雅士迪電子有限公司において保有するワイヤーハーネス事業に関する建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品について、今後において当初予定していた収益が見込めなくなったこと及び事業の縮小を図ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度において当該減少額(238,000千円)を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 中国浙江省 ワイヤーハーネス製造設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品
なお、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、事業の縮小により将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額をゼロとして算出しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (親会社株主に帰属する当期純利益)2026/06/17 11:17
当連結会計年度における特別利益は、中国におけるワイヤーハーネス事業の撤退に伴い不要となった建物・借地権等の一部の売却を実施したことによる固定資産売却益605百万円の計上により、前連結会計年度に比べ595百万円増加し、606百万円(前期比5,646.5%増)となりました。特別損失は、中国拠点におけるワイヤーハーネス事業撤退及び中国事業再編に伴う事業整理損854百万円の計上により、前連結会計年度に比べ617百万円増加し、874百万円(同240.0%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ87百万円増加し、712百万円(同14.0%増)となりました。 - #6 設備投資等の概要
- また、当連結会計年度において売却した重要な設備は次のとおりであります。2026/06/17 11:17
事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 前期末帳簿価額(千円) 浙江雅士迪電子有限公司(中国浙江省) 車載電装品ワイヤーハーネス 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品借地権 260,680千円 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/17 11:17
建物及び構築物
…10~38年 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/17 11:17
建物 15~38年
機械及び装置 5~9年