営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 309億6500万
- 2018年3月31日 +4.75%
- 324億3700万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2018/06/22 12:15
グループ中期経営計画におきまして、2020年3月期を最終年度として、連結売上高350,000百万円、連結営業利益72,000百万円を達成することを目指します。
(4) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外販売につきましては、機器の売上は、尿検査分野において増加したものの、血球計数検査分野及び血液凝固検査分野での減少が響き、ほぼ横ばいとなりました。一方、試薬の売上は、血球計数検査分野、血液凝固検査分野及び免疫検査分野を中心に伸長し、当社グループの海外売上高は236,915百万円(前期比14.8%増)、構成比84.0%(前期比1.4ポイント増)となりました。2018/06/22 12:15
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は281,935百万円(前期比12.8%増)、営業利益は59,078百万円(前期比14.3%増)、税引前利益は58,117百万円(前期比18.7%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は39,222百万円(前期比3.5%減)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。