トミタ電機(6898)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年4月30日
- 1127万
- 2014年4月30日 +5.81%
- 1192万
- 2015年4月30日 -9.93%
- 1074万
- 2016年4月30日 +0.36%
- 1078万
- 2017年4月30日 +1.07%
- 1089万
- 2018年4月30日 +9%
- 1187万
- 2019年4月30日 -4.33%
- 1136万
- 2020年4月30日 -13.42%
- 983万
- 2021年4月30日 +7.09%
- 1053万
- 2022年4月30日 +12.61%
- 1186万
- 2023年4月30日 ±0%
- 1186万
- 2024年4月30日 -3.61%
- 1143万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年4月30日)2024/06/14 14:42
(注) 1.売上高は、顧客の所在地を基礎とし国又は地域に分類しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 電子部品材料事業 不動産賃貸事業 日本 209,255 ― 209,255
2.地域に関して、その内訳は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業
当事業の売上高は1千6百万円(前年同四半期比0.0%)となり、セグメント利益は1千1百万円(前年同四半期比3.6%減)となりました。
(2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて3千9百万円増加し、47億3千7百万円となりました。このうち、流動資産は25億7千9百万円、固定資産は21億5千8百万円となりました。
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて3千1百万円減少し、8億8千5百万円となりました。このうち、流動負債は1億7千4百万円、固定負債は7億1千万円となりました。
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて7千1百万円増加し、38億5千2百万円となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千1百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
(5) 生産、受注及び販売の実績
当第1四半期連結累計期間において、電子部品材料事業セグメントにおける生産、受注及び販売実績が著しく減少しております。これは主に中国の情報通信関連の在庫調整が継続し受注が低調に推移したことによるものであります。この結果、電子部品材料事業セグメントの生産実績は3億1千5百万円(前年同四半期比24.7%減)、受注実績は3億6百万円(前年同四半期比31.4%減)、受注残高は1億3百万円(前年同四半期比41.8%減)、販売実績3億6百万円(前年同四半期比22.2%減)となりました。2024/06/14 14:42