トミタ電機(6898)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年10月31日
- 3340万
- 2014年10月31日 +4.79%
- 3500万
- 2015年10月31日 -7.01%
- 3255万
- 2016年10月31日 -0.77%
- 3229万
- 2017年10月31日 +2.82%
- 3320万
- 2018年10月31日 +8.29%
- 3596万
- 2019年10月31日 +2.02%
- 3668万
- 2020年10月31日 -17.67%
- 3020万
- 2021年10月31日 +4.73%
- 3163万
- 2022年10月31日 +12.09%
- 3545万
- 2023年10月31日 -0.44%
- 3530万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)2023/12/15 14:08
(注) 1.売上高は、顧客の所在地を基礎とし国又は地域に分類しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 電子部品材料事業 不動産賃貸事業 日本 715,722 ― 715,722
2.地域に関して、その内訳は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業
当事業の売上高は4千8百万円(前年同四半期比0.1%減)となり、セグメント利益は3千5百万円(前年同四半期比0.4%減)となりました。
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて2億1千2百万円増加し、47億6千6百万円となりました。このうち、流動資産は26億4千5百万円、固定資産は21億2千万円となりました。
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて9千2百万円減少し、9億2千1百万円となりました。このうち、流動負債は1億9千9百万円、固定負債は7億2千2百万円となりました。
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3億4百万円増加し、38億4千4百万円となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千4百万円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
(5) 生産、受注及び販売の実績
当第3四半期連結累計期間において、電子部品材料事業セグメントにおける生産、受注及び販売実績が著しく減少しております。これは主に中国市場の産業機器向けの在庫調整が長引いている事や、日本市場の半導体製造装置や工作機械装置等の主要産業機器向けの低調が続いたことによるものであります。この結果、電子部品材料事業セグメントの生産実績は10億8千8百万円(前年同四半期比36.2%減)、受注実績は11億5百万円(前年同四半期比33.5%減)、受注残高は1億1千7百万円(前年同四半期比72.5%減)、販売実績11億1千3百万円(前年同四半期比29.0%減)となりました。2023/12/15 14:08