6898 トミタ電機

6898
2026/06/16
時価
30億円
PER 予
61.35倍
2010年以降
赤字-88.8倍
(2010-2026年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.11-1.75倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
1.25%
ROA 予
1.07%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産賃貸事業」は、国内不動産の賃貸事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/04/27 13:43
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2020/04/27 13:43
#3 事業等のリスク
(2) 為替変動について
為替変動は、当社グループの外貨建取引から発生する資産及び負債の日本円換算額に影響を与える可能性があります。また、外貨建で取引されている製品の価格及び売上高等にも影響があり、当社グループの財政状況及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 販売価格について
2020/04/27 13:43
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。2020/04/27 13:43
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 1.売上高は、顧客の所在地を基礎とし国又は地域に分類しております。
2.地域に関して、その内訳は次のとおりであります。
2020/04/27 13:43
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、安定的経営を重視し、「企業体質を強化するために内部留保を充実し、経営基盤の強化をはかる」ことを経営方針の一つとして掲げ、株主資本の充実を図ってまいりました。
こうした考えに基づき、当社グループが目指す経営指標としては、自己資本比率80%以上(当期実績77.9%)、売上高経常利益率3%以上(当期実績△18.7%)を目標として、その達成に努めております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2020/04/27 13:43
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この様な市場環境の中で当社グループは、小型フェライトコア並びにコイル・トランス製品を中心とした拡販活動を国内外市場で積極的に展開いたしました。また、海外での製造原価低減と品質改善に取り組み、世界競争に打ち勝つことのできる高性能で高品質の製品を生産すべく活動を続けてまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は10億8千8百万円(前期比23.4%減)となりました。内訳といたしましては、フェライトコアの販売は国内市場では一部の電流センサ関連が好調でしたが、磁気センサ関連は在庫調整が長期化し産業機器分野を始め殆どの分野で大きく伸び悩みました。海外市場では、ICT関連が好調であった中国市場も米中貿易摩擦の直撃を受けて5G関連が停滞し、年度末前には回復したものの、新型肺炎拡大により再び足踏み状態となりました。一方、コイル・トランス販売は、半導体製造装置関連、車載関連共に市況悪化の影響を受け大きく減少いたしました。
損益面では、生産及び検査設備の自動化、更新等生産効率の向上による原価の低減並びに、経費等の削減に努めましたが、売上高減少が大きく響き稼働率が低下したことにより、営業損失は2億2百万円(前期は1億1千4百万円の営業損失)となりました。経常損失は2億4百万円(前期は1億1千5百万円の経常損失)、また、中国政府より雇用維持対策としての還付金を受領したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は1億6千6百万円(前期は1億1千7百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
2020/04/27 13:43
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
電子部品材料不動産賃貸合計
外部顧客への売上高1,018,00770,6671,088,674
2020/04/27 13:43
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日)当事業年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日)
営業取引による取引高
売上高96,623千円51,311千円
仕入高267,042187,642
2020/04/27 13:43

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