売上高
連結
- 2019年2月28日
- 116億2580万
- 2020年2月29日 +4.59%
- 121億5908万
個別
- 2019年2月28日
- 116億4105万
- 2020年2月29日 +3.69%
- 120億7038万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2020/06/08 13:16
2.決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,626,018 5,864,052 8,229,237 12,159,089 税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △229,341 △180,436 △377,951 △164,721 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/08 13:16
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/08 13:16
顧客の名称または氏名 売上高 関係するセグメント名 ㈱ケーズホールディングス 2,204,744 家電製品事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/08 13:16
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 前連結会計年度の有価証券報告書提出日時点における当連結会計年度の業績予想と実績は以下のとおりであります。2020/06/08 13:16
消費税率引き上げ後の消費の減速や新型コロナウィルスの感染拡大による中国国内における製品製造の遅延、さらには株式市場における株価低迷の影響を受け投資有価証券評価損を計上したことを主因として、実績は業績予想を下回りました。2019年度業績予想 2019年度実績 売上高 (百万円) 13,500 12,159 営業利益 (百万円) 500 178
また、当社は経営戦略として、前中期経営計画(2019年1月11日公表)に掲げた成長戦略の3本の矢として、ブランディング&ダイレクトマーケティング、海外事業の推進、FPSC(フリーピストン・スターリング・クーラー)事業の推進をそれぞれ進めてまいりました。 白物家電については、量販店を中心に売場の獲得に成功し、順調にビジネス規模を拡大いたしました。また、ポイント交換サービス市場では、新たな成長機会の獲得に成功しております。一方、中国市場ではリアルからネットへの市場シフト対応、商品ラインナップの拡充、顧客とのタッチポイントを重視した施策を始動し、またFPSCについては4分野(化学・エネルギー、計測・環境、医薬・バイオ、食品・流通)に絞り込んで成功事例の横展開に注力しておりますが、これらは戦略的な事業開拓の途上であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 経営成績の状況2020/06/08 13:16
当社グループの当連結会計年度における売上高は12,159百万円となり、消費税率引き上げ後の反動や、新型コロナウイルスの感染拡大により中国国内における製品製造の遅延が発生したものの、前期比533百万円の増収(増減率+4.6%)となりました。
家電量販市場では、前期発売を開始してラインナップを拡充した単独・少人数世帯向け冷凍冷蔵庫に加え、洗濯機や電子レンジ等が好調に推移し、また、ポイント交換サービス市場では全自動コーヒーメーカーなどが増収に寄与いたしました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/08 13:16
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。