有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/03/31 9:29
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2021年1月1日 至2021年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の均等償却を行っております。2023/03/31 9:29 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社シバウラ防災製作所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/03/31 9:29
流動資産 2,335,941 千円 固定資産 307,053 千円 のれん 1,158,237 千円 流動負債 △634,650 千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/03/31 9:29
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 子会社株式取得費用 3.30% -% のれん償却額 5.19% 3.26% その他 0.60% 0.72% - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 製品の販売に係る収益は、主に顧客に対する防災機器、半導体製造装置用機器、医療機器、プリント基板、消防ポンプの製造及び販売であり、履行義務は顧客に製品を引き渡した一時点において充足されると判断し、製品の引渡時点で収益を認識しております。なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、製品の国内の販売において、出荷時から当該機器の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。海外の販売においては船積み時点で収益を認識しております。2023/03/31 9:29
(6) のれんの償却方法及び償却期間
10年間の均等償却を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度においては流動負債に記載しておりましたが、今後の交換等の状況を鑑み、当連結会計年度より固定負債へ記載しております。2023/03/31 9:29
(のれんの評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額