有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/22 13:04
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~38年 工具、器具及び備品 2~20年
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2015/06/22 13:04
当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 1 千円 その他(機械装置及び運搬具) 3 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/06/22 13:04
工具、器具及び備品 販売促進用デモ機 14,106 千円 建設仮勘定 太陽光発電設備 51,400 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/22 13:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~38年 工具、器具及び備品 2~20年
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。