- #1 事業等のリスク
当社グループは、前期において4期ぶりに営業利益を計上したものの、経常的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
2015/08/07 10:22- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前期において4期ぶりに営業利益を計上したものの、経常的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
四半期連結財務諸表提出会社である当社は、このような状況を早期に解消するため、次の対策を実施してまいります。
2015/08/07 10:22- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
3Dスキャナ関連およびヘルスケア関連につきましては、概ね計画どおりの推移となりました。
以上の結果、受注高は5億40百万円(前年同期比13.9%減)、売上高は3億16百万円(前年同期比51.8%減)となりました。
損益面につきましては、13百万円の営業損失(前年同期は1億39百万円の利益)、7百万円の経常損失(前年同期は1億50百万円の利益)、11百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は1億32百万円の利益)となりました。
2015/08/07 10:22- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前期において4期ぶりに営業利益を計上したものの、経常的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
2015/08/07 10:22- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、前期において4期ぶりに営業利益を計上したものの、経常的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
四半期連結財務諸表提出会社である当社は、このような状況を早期に解消するため、次の対策を実施してまいります。
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