売上高
連結
- 2017年3月31日
- 21億6357万
- 2018年3月31日 -1.42%
- 21億3294万
個別
- 2017年3月31日
- 21億6001万
- 2018年3月31日 -2.18%
- 21億1297万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/26 9:19
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/26 9:19
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社小坂研究所 257,768 電子応用機器・装置事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/26 9:19
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 光応用装置や特殊機器・装置関連につきましては、優良顧客への深耕営業が奏功し、個別対応の特殊機器・装置の受託開発が増加したほか、波面センサなどの光学系検査装置も増加したことから、好調に推移いたしました。2018/06/26 9:19
以上の結果、受注高は22億17百万円(前年同期比4.5%減)、売上高は21億32百万円(前年同期比1.4%減)となりました。損益面につきましては、年度方針による効率化の推進により経費を削減したことで販売費及び一般管理費は減少しましたが、受注案件増加に伴う人員不足から派遣社員を受入れざるを得ない状況となり、製造経費が増加したことから営業利益は2億72百万円(前年同期比21.3%減)、経常利益は2億71百万円(前年同期比25.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億30百万円(前年同期比32.1%減)となりました。
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比べて3億18百万円増加し、35億19百万円となりました。これは主に、仕掛品が1億60百万円、受取手形及び売掛金が94百万円、現金及び預金が77百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/26 9:19
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 62,195 千円 25,031 千円 仕入高 4,636 10,467