当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2017年12月31日
- 6510万
- 2018年12月31日 +252.98%
- 2億2980万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、受注高は25億97百万円(前年同期比56.8%増)、売上高は16億72百万円(前年同期比25.2%増)となりました。2019/02/14 11:17
損益面につきましては、営業利益は3億10百万円(前年同期比184.6%増)、経常利益は3億34百万円(前年同期比191.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億29百万円(前年同期比253.0%増)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/02/14 11:17
(注) 1.当社は平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益を算定しております。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり四半期純利益(円) 47.56 167.90 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 65,104 229,802 普通株主に帰属しない金額(千円) ─ ─ 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 65,104 229,802 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,368 1,368
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。