仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 3億4936万
- 2019年3月31日 -20.08%
- 2億7920万
個別
- 2018年3月31日
- 3億5066万
- 2019年3月31日 -20.3%
- 2億7947万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/24 10:14 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、売上高は26億10百万円(前年同期比22.4%増)となり、損益面につきましては、営業利益は4億79百万円(前年同期比76.0%増)、経常利益は5億12百万円(前年同期比88.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億52百万円(前年同期比96.4%増)となりました。2019/06/24 10:14
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比べて6億49百万円増加し、41億67百万円となりました。これは主に、現金及び預金が3億58百万円、原材料及び貯蔵品が1億14百万円、受取手形及び売掛金が1億10百万円それぞれ増加し、仕掛品が70百万円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比べて2億38百万円増加し、12億62百万円となりました。これは主に、未払法人税等が79百万円、賞与引当金が60百万円、支払手形及び買掛金が57百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/06/24 10:14
a 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)2019/06/24 10:14