営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 4億7904万
- 2020年3月31日 -26.62%
- 3億5150万
個別
- 2019年3月31日
- 4億7578万
- 2020年3月31日 -26.26%
- 3億5082万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- ③ 履行義務の充足分及び未充足分への取引価格の配分2020/06/22 13:04
この結果、当事業年度の売上高、売上原価、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高にも影響はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- ③ 履行義務の充足分及び未充足分への取引価格の配分2020/06/22 13:04
この結果、当連結会計年度の売上高、売上原価、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高にも影響はありません。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/06/22 13:04
顧客ニーズに最適な独創性の高い高付加価値製品で事業の拡大と収益性の増大を目指していることから、売上高並びに売上高営業利益率を重要な経営指標としております。令和3年3月期においては、売上高20億円、売上高営業利益率10%以上を目標として、高収益を確保するための体制を構築してまいります。
当社グループの主要製品は、ニッチな市場における測定・評価・検査等の装置であり、主要顧客との安定した取引関係を強固なものにしていくことが特に重要であります。利益額を増加するための安定した売上高を確保しつつ、特定の製品に依存しすぎることのないように、収益性、安定性、新規性などバランスのとれた売上構成となるように取組んでまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に、ポータブル型X線残留応力測定装置の販売が低調であったことに加え、総売上高に占める同装置関連の割合が29.1%となり、前連結会計年度に比べ11ポイント悪化したことによるものであります。2020/06/22 13:04
(2) 経営成績等の状況の概要前連結会計年度(実績) 当連結会計年度(計画) 当連結会計年度(実績) 売上高(千円) 2,610,251 2,600,000 2,318,764 営業利益(千円) 479,043 500,000 351,509 売上高営業利益率(%) 18.4 19.2 15.2
当連結会計年度における当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の概要は次のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2020/06/22 13:04
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日。以下「収益認識会計基準」という。)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日)を適用しております。なお、この結果、当連結会計年度の売上高、売上原価、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高にも影響はありません。
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。