負債
連結
- 2020年3月31日
- 8億8567万
- 2020年6月30日 +6.53%
- 9億4354万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比べて52百万円減少し、37億43百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1億84百万円、仕掛品が90百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が3億25百万円減少したことによるものであります。2020/08/07 14:55
負債は、前連結会計年度末と比べて57百万円増加し、9億43百万円となりました。これは主に、長期借入金が97百万円増加し、支払手形及び買掛金が47百万円減少したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末と比べて1億9百万円減少し、27億99百万円となりました。これは主に、利益剰余金が1億9百万円減少したことによるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/07 14:55
当第1四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年6月30日) (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い)当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。(新型コロナウィルス感染症の影響について)前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について、重要な変更はありません。