資産
連結
- 2020年3月31日
- 37億9555万
- 2020年12月31日 +7.5%
- 40億8024万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/02/12 9:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △233,402 棚卸資産の調整額 △13,793 四半期連結損益計算書の営業利益 175,910
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年12月31日) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/12 9:43
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/02/12 9:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △198,196 棚卸資産の調整額 △4,310 四半期連結損益計算書の営業利益 738 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 光応用・特殊機器装置関連につきましては、主要顧客からの専用検査装置は引き続き堅調に推移したものの、生産調整による出荷台数の減少や新たな個別案件の引合いの減少により、売上高は4億57百万円(前年同四半期比40.6%減)、セグメント利益は1億32百万円(前年同四半期比55.8%減)となりました。2021/02/12 9:43
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比べて2億84百万円増加し、40億80百万円となりました。これは主に、現金及び預金が6億44百万円、仕掛品が1億68百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が4億80百万円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比べて3億71百万円増加し、12億57百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が1億10百万円、長期借入金が1億32百万円それぞれ増加したことによるものであります。