売上高
連結
- 2020年3月31日
- 23億1876万
- 2021年3月31日 -9.86%
- 20億9004万
個別
- 2020年3月31日
- 23億15万
- 2021年3月31日 -9.63%
- 20億7870万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2021/06/21 14:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/21 14:45
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東洋紡株式会社 519,766 ヘルスケア装置関連 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/21 14:45 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/21 14:45
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/06/21 14:45
顧客ニーズに最適な独創性の高い高付加価値製品で事業の拡大と収益性の増大を目指していることから、売上高並びに売上高営業利益率を重要な経営指標としております。令和4年3月期においては、売上高22億円、売上高営業利益率10%以上を目標として、高収益を確保するための体制を構築してまいります。
当社グループの主要製品は、ニッチな市場における測定・評価・検査等の装置であり、主要顧客との安定した取引関係を強固なものにしていくことが特に重要であります。高付加価値製品は景気動向の影響を受けやすく、ヘルスケア装置関連は受託開発や受託製造によることから、景気動向の影響を受けにくい反面、付加価値が低くなるため、利益額を増加するための安定した売上高を確保しつつ、特定の製品に依存しすぎることのないように、収益性、安定性、新規性などバランスのとれた売上構成となるように取組んでまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 売上高2021/06/21 14:45
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ2億28百万円減少し、20億90百万円となりました。
詳細は、「(2)経営成績等の状況の概要」に記載のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/21 14:45
前事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当事業年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 59,325 千円 16,844 千円 仕入高 9,666 9,777