営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 1億5989万
- 2022年3月31日 +94.95%
- 3億1171万
個別
- 2021年3月31日
- 1億6141万
- 2022年3月31日 +87.66%
- 3億290万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/06/27 15:49
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 棚卸資産の調整額 16,919 △5,601 連結財務諸表の営業利益 159,892 311,711
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2022/06/27 15:49
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2022/06/27 15:49
顧客ニーズに最適な独創性の高い高付加価値製品で事業の拡大と収益性の増大を目指していることから、売上高並びに売上高営業利益率を重要な経営指標としております。令和5年3月期においては、売上高24億円以上、売上高営業利益率10%以上を目標としております。
(4) 中長期的な経営戦略及び対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなかで当社グループは、既存顧客への深耕営業に努めるとともに、ウェビナー(WEBセミナー)の継続開催による新規顧客の開拓、WEB会議の開催、ホームページの拡充、インターネットを活用した動画配信を一層強化するなど、コロナ禍による厳しい環境にも対応可能な新たな営業スタイルの確立に注力いたしました。2022/06/27 15:49
以上の結果、売上高は24億45百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益は3億11百万円(前年同期比95.0%増)、経常利益は3億51百万円(前年同期比82.9%増)、法人税等調整額△77百万円(△は益)の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は3億40百万円(前年同期比117.4%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。なお、セグメント利益と営業利益の差額は、主に全社費用である一般管理費であります。