- 6894
- 2026/09/09
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 9.8倍
- 2010年以降
- 赤字-139.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.17-5.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.19%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 6.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 357万
- 2022年6月30日
- -1898万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなかで当社グループは、ウェビナー(WEBセミナー)やWEB会議の継続開催、ホームページの拡充、SNSによる動画配信、展示会への出展再開など、受注獲得に向けて注力いたしました。生産においては、半導体や電子部品等の調達難による納期遅延や調達部材の価格急騰などの影響により生産性が悪化するなど、厳しい状況下で推移いたしました。2022/08/08 9:41
以上の結果、売上高は3億61百万円(前年同四半期比16.0%減)、営業損失は38百万円(前年同四半期は4百万円の利益)、経常損失は26百万円(前年同四半期は9百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は18百万円(前年同四半期は3百万円の利益)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/08/08 9:41
(注) 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) 3,573 △18,983 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,368 1,368
当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。