資産
連結
- 2022年3月31日
- 46億4788万
- 2022年12月31日 -5.18%
- 44億724万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/02/13 9:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △212,042 棚卸資産の調整額 △8,097 四半期連結損益計算書の営業利益 194,557
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/02/13 9:40
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/02/13 9:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △211,993 棚卸資産の調整額 35 四半期連結損益計算書の営業利益 140,667 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 個別案件の引合いは引き続き好調を維持しており、一部の受託製品において顧客支給品の入荷遅れによる納期遅延が発生したものの、概ね堅調に推移したことから、売上高は4億94百万円(前年同四半期比3.4%増)、セグメント利益は1億55百万円(前年同四半期比9.7%増)となりました。2023/02/13 9:40
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比べて2億40百万円減少し、44億7百万円となりました。これは主に、仕掛品が72百万円、原材料及び貯蔵品が52百万円それぞれ増加し、現金及び預金が2億12百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が72百万円それぞれ減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比べて2億44百万円減少し、11億29百万円となりました。これは主に、未払法人税等が94百万円、賞与引当金が71百万円、長期借入金が40百万円それぞれ減少したことによるものであります。